2006年06月30日

最終話,舞-乙HiME

ちゃんとまとまった、いい最終話だった。
普通に良すぎて気の利いたコメントが浮かばないくらい。

僕は愛してる!!!→ページめくれば全裸祭り、この流れが即ち漫画版舞-乙HiME
という作品全体の「らしさ」を総括しており、いい仕事をしてくれた、と思いました。

サトケンという漫画家の真価は『聖痕のクェーサー』まで保留。ドキドキだ。

http://www.my-zhime.net/
posted by tao at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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